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🎥KM-2618 退職給付制度の事例研究 前編

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  • KM-2618 退職給付制度の事例研究.zip(2.68 MB) 

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退職給付制度は、勤務先によって仕組みも受取額の決まり方も大きく異なります。
本セミナーでは、ポイント制やキャッシュバラ ンスプランなどを組み合わせる民間企業と、
「基本額」「調整額」で算定する退職手当や退職等年金給付を備える地方自治体 の事例を比較します。
勤続年数、等級・評価、退職理由、運用成果が受取額にどう影響するかをモデルケースで整理し、
自分の 勤務先の制度を読み解いて老後の家計設計に活かすポイントを解説します。

●アジェンダ
1. 退職一時金と企業年金
2. DB制度と企業型DCが生まれた背景
3. 規程を読めば働き方の答えが見える

●再生時間:39分


●この講演動画は、日本FP協会の継続教育研修として単位申請ができます。
継続教育単位の認定には「承認番号のない研修」として、視聴した方が申請し、日本FP協会の承認を得る必要があります。
弊所が単位認定を保証するものではありませんので、詳細は日本FP協会の「単位申請の注意事項」をご確認ください。

●単位申請の入力項目は以下の通りです。
1.受講日:(ご視聴された日)
2.主催者:生活経済研究所長野
3.プログラム名:退職給付制度の事例研究 ~ 民間企業と地方自治体の違い ~
4.内 容:勤務先ごとに異なる退職金制度を比較し、受取額の決まり方と老後の家計設計に活かすポイントを解説
5.課 目:ライフ・リタイアメントプランニング
6.単位数:0.5(前編・後編を視聴された場合)


●講師:塚原 哲(生活経済研究所長野・所長、CFP認定者)
保障設計運動のエグゼクティブ
精密機器メーカーに入社後、労働組合役員に就任。
「組合員の可処分所得の最大化」を目的としてライフサポート活動を展開。
2001年生活経済研究所長野を設立。
労働組合業界でライフサポート活動専門の実行援助コンサルタントとして全国で活動。
現在、日本経済新聞等で執筆中。

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