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受講可能期間はお申し込み日から2022年12月13日 10:00までです。


KM-2210 どうなる?不妊治療のお金の話 後編

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(KM-2210 どうなる不妊治療のお金の話.zip / 1.5MB)

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配信終了日時:2022/12/13 10:00
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2022年4月から保険適用となった不妊治療について、適用となる条件や注意点などを解説します。
また、お金の問題とは別の課題として残る「仕事と治療の両立」についても考察して行きます。

●アジェンダ
1. 不妊治療の基礎知識
2. 不妊治療にいくらかかるのか

3. <制度改正>不妊治療の保険適用と注意点
4. 不妊治療と仕事の両立支援

●再生時間:34分
●収録日:2022年6月12日
●この講演動画は、日本FP協会の継続教育研修として単位申請ができます。
継続教育単位の認定には「承認番号のない研修」として、視聴した方が申請し、日本FP協会の承認を得る必要があります。弊所が単位認定を保証するものではありませんので、詳細は日本FP協会の「単位申請の注意事項」をご確認ください。

●単位申請の入力項目は以下の通りです。
1.受講日:(ご視聴された日)
2.主催者:生活経済研究所長野
3.プログラム名:どうなる?不妊治療のお金の話 
4.内 容:保険適用になった不妊治療について、適用となる条件や注意点などを解説します。 また、課題として残る「仕事と治療の両立」についても考察します。
5.課 目:パーソナルファイナンス(教育資金設計)
6.単位数:0.5(前編・後編を視聴された場合)
●講師:塚原 哲(生活経済研究所長野・所長、CFP認定者)

保障設計運動のエグゼクティブ
精密機器メーカーに入社後、労働組合役員に就任。「組合員の可処分所得の最大化」を目的としてライフサポート活動を展開。2001年生活経済研究所長野を設立。労働組合業界でライフサポート活動専門の実行援助コンサルタントとして全国で活動。現在、日本経済新聞等で執筆中。

●講師著書ご紹介 銀行・保険会社では教えてくれない 一生役立つお金の知識 (日本語) 単行本 –

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