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KM-0911 いくらまでかけてもいいの?住宅・教育費・遺族保障

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(KM-0911 いくらまでかけてもいいの?住宅・教育費・遺族保障.zip / 1.5MB)

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配信終了日時:2019/10/08 10:00
住宅ローン、教育費、保障(共済・保険)は勤労者に発生しやすいといわれている大きな買い物です。
これらに共通して問われる質問は「いくらまでお金を掛けてもいいのか」に尽きますが、
相互に関係しているので、個別に判断できるものではありません。
そこで、全体像から逆算するという相場の求め方を身に付け、
個別にどのくらいのお金を掛けられるのかを疑似体験することで、
厳しい状況に追い込まれないようにするための知恵を身に付けます。

●内容
1. 相場の求め方(生涯賃金と生涯貯蓄額)
2. ライフプラン(個人版の事業計画)
3. 住宅ローン(いくらまでなら借りてもいいか?)
4. 教育費(いくらまでなら掛けてもいいか?)
5. 遺族保障(いくらまでなら掛けてもいいか?)

●講師:栗本 大介(生活経済研究所長野・主任研究員、CFP認定者)
金融知識の伝道師
資格学校、生命保険会社を経てFPとして独立。団体や大学を中心に年間100回超の講演を継続。
日本FP協会滋賀支部長、滋賀県金融広報アドバイザーを歴任。
金融庁より「金融知識普及功績者」の表彰を受ける。
WEB上でFPスクールを開校するなど、FP知識の普及に尽力中。

●再生時間:1時間52分
●収録日:2018年4月7日
●公開収録のご案内
 「1ch 家計の見直しセミナー」の収録は一般公開しています。
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