本編を視聴するには、ログインしてください。

🎥KM-2611 私が当事者に!?訴訟トラブルは突然に 前編

テキストをダウンロード

※テキストは動画視聴可能になるとダウンロードできます

  • KM-2611 私が当事者に!訴訟トラブルは突然に.zip(5.80 MB) 

●動画及び研修内容についてご意見・ご感想をお聞かせください。
アンケートにご協力お願いします

                 次の動画(後編) ≫

突然届く通知書や損害賠償請求に備え、職場・男女・子どもの事故・相続の各トラブルを例に、
初動対応、証拠保存、弁護士費 用、示談・調停・訴訟の流れを解説します。
弁護士保険や個人賠償責任保険の役割分担も整理し、費用不安で相談を先送りし ないための備えを学びます。

●アジェンダ
1. 突然訪れるトラブルとその現実感
2. 弁護士費用の仕組みと相場 
3. 弁護士保険の保障内容と比較

●再生時間:57分


●この講演動画は、日本FP協会の継続教育研修として単位申請ができます。
継続教育単位の認定には「承認番号のない研修」として、視聴した方が申請し、日本FP協会の承認を得る必要があります。
弊所が単位認定を保証するものではありませんので、詳細は日本FP協会の「単位申請の注意事項」をご確認ください。

●単位申請の入力項目は以下の通りです。
1.受講日:(ご視聴された日)
2.主催者:生活経済研究所長野
3.プログラム名:私が当事者に!?訴訟トラブルは突然に ~ 弁護士にかかるお金と弁護士保険 ~
4.内 容:職場や相続などのトラブルへの初動対応や弁護士費用、保険の役割と備えを解説します
5.課 目:リスクと保険
6.単位数:0.5(前編・後編を視聴された場合)


●講師:塚原 哲(生活経済研究所長野・所長、CFP認定者)
保障設計運動のエグゼクティブ
精密機器メーカーに入社後、労働組合役員に就任。
「組合員の可処分所得の最大化」を目的としてライフサポート活動を展開。
2001年生活経済研究所長野を設立。
労働組合業界でライフサポート活動専門の実行援助コンサルタントとして全国で活動。
現在、日本経済新聞等で執筆中。

お気に入り登録

再生回数:15

お気に入り登録数:0

コメント

ログイン、もしくは利用者登録いただくと、コメントできます。

もっとみる