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🎥KM-2619 退職金の受け取り戦略と税のしくみ 前編
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退職一時金や企業年金、企業型DC・iDeCoは、受取方法や時期によって税負担が大きく異なります。
本セミナーでは、一時金 受取と年金受取の課税の違い、退職所得控除や公的年金等控除の仕組みを、具体的な計算例を用いて解説します。
さらに、公的年金の繰下げ受給を税金・社会保険料控除後の「手取り」で比較し、
DC一時金と退職金の10年・19年ルールも踏まえながら、自分に合った受取方法を考えます。
●アジェンダ
1. 退職給付の受取方法の例
2. 受取方法による課税の違い
3. DC制度改正に伴う留意点
●再生時間:25分
●この講演動画は、日本FP協会の継続教育研修として単位申請ができます。
継続教育単位の認定には「承認番号のない研修」として、視聴した方が申請し、日本FP協会の承認を得る必要があります。
弊所が単位認定を保証するものではありませんので、詳細は日本FP協会の「単位申請の注意事項」をご確認ください。
●単位申請の入力項目は以下の通りです。
1.受講日:(ご視聴された日)
2.主催者:生活経済研究所長野
3.プログラム名:退職金の受け取り戦略と税のしくみ ~ 退職一時金・企業型DC・iDeCoをどう組み合わせるか ~
4.内 容:退職金や企業年金・DCの税負担を比較し、控除や受取時期を踏まえた最適な受取方法を具体例で解説
5.課 目:ライフ・リタイアメントプランニング
6.単位数:0.5(前編・後編を視聴された場合)
●講師:中山 浩明(生活経済研究所長野・主任研究員、CFP認定者)
生活防衛のマイスター
2000年より外資系生命保険会社の代理店を開業。
年間数百件の保険見直し相談を受ける傍ら、2001年にAFP、2011年にCFPを取得。
ライフプランや資産運用に関するセミナー、相談業務に着手するようになる。
2014年からは大型保険代理店の営業教育担当として、お客様の経済環境やライフプランを考慮した適正な金融商品販売ができる人材育成に尽力。
2017年生活経済研究所長野に参画、労働組合等への支援を開始。
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